まだロックが好き

まだロックが好き

おめおめと生きている日記

土日のこと

 

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普通に日記を綴ってみる。

文章の練習だ。

またこれは週末の出来事を思い出しながら書くという「脳トレ」的なものなので公開するかどうかは不明だ。

 

土曜日

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土曜は休日出勤だった。

午前中で終わると思いきや、もろもろあって終わったのは14時過ぎ。

昼飯も食べてないのに。くっそつかれた。

しかしお腹はすかなかったのでそのまま帰宅。

 

帰宅時15時半。

ウチで少し休憩。なんだかとても疲れた。

 

妻と子どもと買い物に行く。近くのイオンまで。

子どもとイオン、これがまたハード。

うちの子は比較的元気なタイプなのであっちゃこっちゃ。

疲れるしお互いにストレスかもしれないけど、これがいいんじゃない。

 

作り置きようの食材やら来週の食材やら購入。

しめて7000円くらいだったかな。

帰り際イオン内のリカーショップで赤ワインを購入。

安価なピノ。晩酌用。

 

帰りの駐車場、意外と多くの殿方が車内でお留守番をしていることに気がつく。

奥様たちの買い物を車内で待つ。なるほどその手があったか…。

 

帰る。カレーの作り置きを作る。子ども用。冷凍してそのまま晩御飯。

よく食べてくれた。うれしい。

 

子どもが寝たら晩酌タイム。

コストコで買ってあったアトランティックサーモンを解凍して食う、うまい。

赤ワインも意外といけた。あと何食ったけな?

 

そのまま緩やかに記憶とともに一日がフェードアウトしていった。

 

 

日曜日

 

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暑い一日だった。

起きて洗濯して掃除して選挙。

 

支持なし政党ってずるくない?

すごいきたない人間がいると思った。

 

まだ午前中。

入場料はかかるが川口のグリーンセンターとやらにいってみる。

季節の花が出迎えてくれた。

大温室とやらはとくに観るものがなかったけど

バナナの葉っぱがでかかったのにはビビった。

 

子どもはミニ列車に夢中でしばらくそこから離れなかった。

もう少し大きくなったら一緒に乗ろうね。

 

広場は広場というには小さい場所だった。

そこで作ってきたおにぎりを食べる。

冷えてるおにぎりっておいしい。あとは売店でポテトとから揚げを買った。

小さい紙コップにはいっているヤツ、2つで600円くらいした。

ぼりすぎ。

 

他のおたくのシャボン玉に夢中だったのでまた売店に赴きシャボン玉購入。

楽しんでくれてた。よかった。

 

わんぱく広場は遊具がいっぱい。

暑かったのか眠かったのか子どもあまり元気なし。少しあそんで帰宅。

案の定車ですぐ寝てくれた。

 

あとはうちでゆっくり過ごした。ご飯を作りながらシュガーラッシュを観た。

 

今週はなんだかすごく疲れた。

 

子どもが寝て、家事を終えたら夫婦二人ですぐ寝た。22時半過ぎ。

 

こんな日記をつらつらと読む暇人はいないと思うが個人的な記録としてここに記しておく。

頭に書いた内容と重複するが、これは文章を考えたり、まとめていろいろ思い出すといういわゆる脳トレ的な側面があると思っている。

 

アラサーにもなるといろいろと心身ともにボロが出てくる。

襤褸、ボロに漢字があったことに驚きだ。

そのボロを少しでも抑制するため文章を考え書くのはすごくいいことではないだろうか。

 

 

追記

 

クソつまらん日記を書いてしまった。

なので最後に贖罪としてこの日記をここまで読んでくれた人たちに

とっておきのギャグをお披露目しようと思う。

 

言っておくがこれはどんな場所でも100パーセントウケるいわば伝家の宝刀だ。

 

 

この魔法のフレーズだけで、あなたがどんなにブサイクでモテないインポテンツクズ野郎だとしても一発で意中のメス猿をゲットできる。

 

 

 

そんな魔法の言葉があるのかって?

 

 

 

基本的には無いと思っていただきたい。

しかしこれはメンタリストであり、現代日本を牛耳るあの有名な財閥をクギと木づちだけで創りあげたぼくの曽祖父の友達の彼氏の従兄弟の義兄弟である 故 髑髏蝮 海老丸が研究に研究を重ねた結果、見つけ出したハイパーキーワードである。

 

 

もしもこの世の中にノーベルキーワード賞があればおそらく彼はそれを手にしていたと思う。

 

 

そう、ノーベル賞のような国際的なグランプリも受賞できるほどこのフレーズは有能である。

 

なにせ世界中、どこに行ってもウケる必殺の言葉だからだ。

 

たとえば、あなたがもし渦中の中東地域に単身赴任しなければいけなくなったとしよう。

 

やはり激化する紛争地域のなか人々は心を閉ざし、だましあい、奪い合い、それでもやっと見つけた友人にも裏切られ、あなたはテロリストに捕まってしまう。

文化と言語の違いになにをいっているのかさえ分からない中、この一言を発してみよう。

きっとその場の過激派ムスリムたちは顰めていた眉を脱力させ、持っている武器を下ろしこう言うだろう。

 

「オマエ、メッチャ、オモロイヤン」

 

この言葉は世界を平和にさせる。

それだけの力がある、と思っている。

 

なぜそのような言葉を教えてくれるのかって?

言ったろ。これはぼくの贖罪なのだ。

 

 

すこしでも有益な情報をみんなに教えたくて。

すこしでも世界が平和であれば、と思って。

 

それでは勇気を持って最後にそのフレーズを言おうと思う。

 

 

 

 

では…

 

 

 

行きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おちんちんびろーん